アメリカの株式の好調さを受けて日本の株式も好調ですね。
19日の米国株式において好決算発表を手掛かりにダウ平均は前日比19.05ドル高の1万2011.73ドルで、ついに終値ベースで初の1万2000ドル台に乗りました。
やはり原油価格が下がっていること背景に、アメリカ株式に資金が流れ込んでいるようですね。
(今年は大きなハリケーンが来なかったことも要因らしいです。)
原油価格が下がること自体、日常生活においてありがたいですからね。
また、円が北朝鮮の影響で円安傾向にあることも、日本の企業の収益を後押ししてくるでしょう。
(まさか、北朝鮮のおかげもあるのか??)
日本株式は去年の再現のように、年末にかけて高値を取りに来てくれそうなきがします。
はたして・・・
ついてる。ついてる。ついてる。
北朝鮮が核開発するぞ、ととんでもないことをまた言い始めました。
また地政学的リスクで株価が下落かと思っていましたが、
アメリカ(NY市場)のおかげで強いですね。
このまま行ってくれるといいけれど。
ついてる。ついてる。ついてる。
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